事業概要

平成28年県民健康・栄養調査結果によると、宮城県の20~40歳代では、目標の1日350gに対し野菜が約100g不足しています。

また、予備群も含め、メタボが全国ワースト3位。高血圧の受療率も高く、その原因のひとつに食塩摂取量の多さが挙げられています。

これを受け、県では本年度から、県民の健康への意識を高めることを目的に「野菜! あと100g」「減塩! あと3g」を目指す、「ベジプラス100&塩eco」推進事業を行ってまいります。

宮城の健康課題

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キャンペーン

11月にはイベントの開催や企業とコラボしたメニュー提案、また、県内のスーパーなどで野菜そうざいにベジプラスシールを貼ったり、河北新報発行のしゅんへのコラム掲載やインスタグラムを利用したキャンペーンなども企画しております。

インスタフォトキャンペーン
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スタートイベントのご案内
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※本キャンペーンはインスタグラム運営会社は関係ありません

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